和樂 12. 1月号

和樂の最新号「茶の湯と民藝」読み応えのある内容でした。

 

民藝って癖のあるもの、何となく洗練されていないものをイメージしておりました。そうじゃないんですね。

 

民藝のうつわでお家で茶の湯というコンセプトは、テーブル茶道に通じるものがあって、親しみを覚えました。